人体改造と言うと少しものものしい感覚になりますが、実際には性器ピアスを
始め、気軽に誰でも始められるものが多いです。
特にラビアピアスやtatoo、そして鎖による人海改造やカスタムは若者
から中高年まで趣味を持つ人にとっては意外に参加者が増えている。
書籍でも画像や写真を掲載して丁寧にインナーラビアやアウターラビアの
解説をしてくれる本もありますしブログやサイトでは中には動画コンテンツ
を紹介している人体改造系の作品もアップされているので、参考資料は
十分と言える。
怖いという人は病院で三万円位の費用を払えばアフターケアの消毒まで
丁寧に行ってくれるので新しい境地への開拓として、ラビアピアスの
人体改造にチャレンジしても良いのでは?